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Ryouichi ISHIDA
producer
Communication designer

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「非常識であれ」
神奈川県川崎市出身
学生時代に建築を学び、文化と景色と人に興味を持つ。
「人が交わり、可能性が広がり心地よくいられる空間や場とは何か」を悶々と妄想し、その問いに導かれるように、新規の場の立ち上げ、施設運営、地域醸成、チームビルディング、マニュアル設計、さらには塗装・木工・飲食メニュー開発まで分野の境界をゆったりと越えながら、実践を通して“関係性のデザイン”を磨く。
“まちと人の営みが豊かにめぐる瞬間”や街の在り方、継続性を考えた時にデザインが必要だと感じ、2025年11月、あおときに入社。手と身体を動かし、対話し、関係を編み、地域の可能性を拡張する役割を担う。
街を歩きながら、風景の中にある「変わらずに受け継がれてきたもの」と「変わったときに生まれる未来」を想像することが好き。
人の挑戦を現実へつなげ、ゆるやかな関係が育つための“はじめの一歩”をつくることを大切にする。
好きなものは、漫画、特撮、洋服、そして家族と囲むごはん時間。
1児の父。
好きな色は茶色、紫、赤、銀。差し色のようだけど時として映える。そんなニュアンスで寄り添える存在を目指す。
日常に潜む違和感や微細な変化を楽しみ、その先にあるまだ見ぬ可能性を形へと導くこと。
これからも地域探究家として下北沢を楽しんでいく。
石田亮一
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